飲食店や販売、接客のバイト。
何時間も立ちっぱなしで働いていると、
帰るころには脚が重い。
ふくらはぎがパンパン。
靴までなんとなく窮屈。
そんな日もあると思います。
でも大学生や専門学生だと、
「これくらいでマッサージに行くのもなぁ」
と思って、自分で揉んだり、お風呂に入ったりして終わらせがち。
別に、大人になってから行く場所ではありません。
病院へ行くほどではないけど、バイト終わりの脚をちょっと楽にしたい。
そんな理由でマッサージを使っても大丈夫です
朝は普通だったのに、
バイトが終わるころになるとパンツのゴム跡がくっきり。
靴下の跡もなかなか消えない。
制服のパンツまで朝より窮屈に感じる。
そんな変化があるなら、
「脚が疲れた」だけじゃなく、いつもより跡が残る、服がきつく感じるという伝え方でも大丈夫です。
自分で「これはむくみです」と決めなくても、
気になっていることをそのまま教えてください
一日ずっと接客して、
もう誰とも喋りたくない。
そんな日は、マッサージ中まで会話を頑張らなくて大丈夫です。
スマホを見ても、目を閉じても、途中で寝てもOK。
逆に、
「今日バイトでめちゃくちゃ嫌なことあった!」
って日は、ガンガン吐き出していってください。
店長に怒られた。
お客さんにムカついた。
先輩と合わない。
シフトがしんどい。
身体をほぐしに来たからって、身体の話だけをする必要もありません。
愚痴でも学校の話でも恋愛の話でも、
話したい日は話す。
何も話したくない日は黙って休む。
その日の気分で好きに過ごしてください
「マッサージ行ってみたいけど、高そう」
学生だと、ここも結構大きな問題だと思います。
69etsには大学生・専門学生向けの学割があります。
初めてマッサージを受ける人も、
「何分を選べばいいかわからない」
「脚だけお願いしてもいいの?」
くらいからで大丈夫です。
そして車がない場合も、守谷駅やその周辺からの送迎を相談できます。
バイト先が守谷周辺なら、
「ここから迎えに来てもらえますか?」
と聞いてみてください。
時間が遅くなった場合も、最初から無理だと決めずに一度相談してもらえれば、対応できる日があります
「学生がマッサージなんて贅沢かな」
と考えなくて大丈夫です。
毎週通う必要もありません。
バイト続きで今日はしんどい。
そんな日に、自分で揉む以外の選択肢として使ってください